「妖怪 ヒキコウモリ」あらすじ
ケータが学校から戻ってくるとなぜか自室のカギがかかっていた。
理由はジバニャンが部屋に閉じこもっており、いっこうに出てこないのであった。一向に反応を示さないジバニャンにケータは戸惑うことに・・・
ウィウパーの分析によると、この現象はとある妖怪によって引きだされた引きこもり状態であることが判明。
原因は「妖怪ヒキコウモリ」に取り憑かれていたためであった。
ケータ達はチョコボ-やニャーKBで引きつけようとするのであったが、ほとんど効果はなかった。
またメラメライオンでも全く効果が無く、空回りをすることに。
さらに、ホノボーノ・ドンヨリーヌを呼び出しジバニャンを部屋から出すことに成功するが、ジバニャンは以前取り憑かれた状態に。
ケータは最後の手段としてもれぞうを呼び出し、ジバニャンとヒキコウモリをトイレに行かせるのであった。

慌てて、トイレに駆け込むジバニャンをなんとか確保したケータとウィスパー。
そして、同時にヒキコウモリをジバニャンから引き剥がすこtに成功するのであった。
何とかヒキコウモリを引きはがしたケータは、行き場を失ったヒキコウモリに自室のクローゼットに住み着くことを認めるのであった。