
今週のイナホサイドのストーリーは「イナホとUSAピョンのロケットチビチビクミタテール ~エンジン編~」です。
前回、イナホとUSAピョンはヒューリー博士にやる気を起こさせるために、宇宙船作りを決意しましたが、果たしてどんな手段で宇宙船を建造するのでしょうか?
「イナホとUSAピョンのロケットチビチビクミタテール ~エンジン編~(前編)」あらすじ
自ら宇宙船を作ることを決意したUSAピョンとイナホ。
しかし、勢いで提案したイナホはイマイチ乗り気ではない状態・・・
イナホは宇宙船が出来るかどうか疑心暗鬼であったが、USAピョンは既に準備を進めていたのだった。
USAピョンは「週刊チビチビチビチビクミタテール ~ロケット編~」を組み上げることによってロケットを作ろうとしていた。
USAピョンは既に山中の森に妖怪通販を通じて部品を取り寄せていたのだった。

創刊号でついてきたのはロケット部分だけであったが、ロケットの動力源であるメラメライオンのメダルが必要であったのだ。

イナホ達はメラメライオンが居そうな場所を探して、街に探しに行くのであった。
USAピョンはテニスと思い探そうとするが、イナホはなぜか「オーライ」とオナラの擬音「ブ」を無理やり結びつけライブ会場にいると思うのであった。

その結果、メラメライオンはライブ会場にいることが判明。二人はライブ会場に足を運ぶのであった。
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