
「イナウサ不思議探偵社VS怪盗コパン ねらわれた国宝級の皿」あらすじ
しばらく依頼が来ないことを気に病むUSAピョン。

一方で気楽なイナホは事務所を散らかしまくっており、その始末をバクやUSAピョンが負わされていたのだった。

そこに、「怪盗コパン」から挑戦状が来るのであった。
それによると「国宝級」のお宝を盗むと予告していた。

そこに事務所に皿を盗まれた「妖怪ノガッパ」が訪問。
皿を取り返してほしいとイナホ達に依頼するのであった。

しかし、ノガッパの訴えとは裏腹にイナホの興味は脱線し、新たなキャラクターを作ろうといろいろなものを載せ始める。

すると金タライを乗せると、なぜかシックリ来るのであった。

するととある妖怪がしてやったりと笑みを浮かべるのであった。

すると、事務所の呼び鈴が鳴り、玄関にはノガッパの皿が置かれてきた。
ノガッパは逆に新たな自分を発見してくれた犯人に感謝するのであった。
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